古代ガラス 小瓶 破片
1000〜1700年ほど前に生産された、アフガニスタン産の古代ガラス小瓶の破片です。
このようなガラスは銀化ガラスとも呼ばれ、長年地中に埋もれたガラスと土が化学反応することで、虹色の輝きが見られるようになります。
虹色に輝く部分と、元々のガラスの色が混じり合った神秘的な色合いが魅力です。人工的には作れない、考古遺物としての雰囲気をお楽しみいただけます。
商品詳細
- 種類: 古代ガラス
- 重さ: 約7.4g
- サイズ: 全長約40mm × 最大幅約30mm(小瓶直径 約21mm)
※おおよそのサイズになります。
ご購入前の注意
- 古いガラスのため表面に元々欠け等ございます。
- お使いのディスプレイや光源の環境により、実物と色味が異なって見える場合がございます。
- こちらは破損防止のため、宅急便での配達のみ可能です。
- 詳しいご利用案内:こちら
店舗で商品をご覧いただけます
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