【穴あき】古代ガラス 破片
1000〜1700年ほど前に生産された、アフガニスタン産の穴あき古代ガラスの破片です。
長年地中に埋もれたことで、銀化ガラスとも呼ばれる虹色の輝きが見られるようになったものです。
破片のまま地中に埋もれていたため、側面にも虹色の輝きが出ています。人工的には作れない、歴史を感じる一品です。
穴が空いているので、アクセサリー作りの素材としてもお楽しみいただけます。
商品詳細
- 種類: 古代ガラス
- サイズ: 約10.7mm × 約16.2mm × 最大厚み約3.5mm
※おおよそのサイズになります。 - 穴の大きさ: φ約1.5〜1.8mm
ご購入前の注意
- 古いガラスのため表面に元々欠け等ございます。
- お使いのディスプレイや光源の環境により、実物と色味が異なって見える場合がございます。
- 詳しいご利用案内:こちら
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